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ABOUT MY-FRIDGEAI

冷蔵庫を見てから料理を決めるまでを、少し軽くする。

My-fridgeaiは、高校生の開発者が運営する食材管理・AI献立のWebアプリです。毎日の「何を作ろう」と、冷蔵庫に何があるか分からない状態を、ひとつの流れで解決するために開発しています。

なぜ作っているのか

献立を考える前に冷蔵庫を確認し、足りないものを買い、料理の後に残りを把握する。この一連の作業は毎日繰り返されます。それぞれを別のメモやサービスで管理すると、確認そのものが負担になります。

そこで、レシートや写真からの食材登録、期限の確認、在庫を使ったAI献立、買い物リスト、家族共有をひとつにつなげています。完成したサービスとして言い切るのではなく、実際に使いやすい流れへ継続的に直していきます。

開発で大切にしていること

生活の流れをひとつにつなぐ

単発のレシピ検索ではなく、食材登録、期限確認、献立、買い物、調理後の在庫更新までを同じ場所で扱えるようにします。

分からないことを断定しない

AIの献立や調理時間は候補として提示します。食材の安全性、アレルギー、原材料、加熱状態は利用者自身が確認できる案内を大切にします。

実際の利用から改善する

便利そうに見える機能を増やすだけでなく、最初の献立作成や継続利用につながるかを確認しながら改善します。

AIとの付き合い方

AIは献立を決めるための候補を出しますが、医療や食品安全の判断を代替しません。アレルギー、原材料、食材の状態、加熱具合は必ず利用者自身で確認してください。

よくある質問を確認する

連絡・ご意見

不具合、改善案、取材や連携に関する連絡は、お問い合わせページから送れます。個人情報や食材画像の扱いはプライバシーポリシーで案内しています。